研究大学強化促進事業

中間評価への対応を行う過程で設定した5つの将来構想に沿って、成果の一部を紹介します

お知らせ

将来構想1 分野融合、部門横断研究が充実した大学

各キャンパスのURAが支援し、文理融合の研究が「人と情報のエコシステム」研究開発領域(https://www.jst.go.jp/ristex/hite/index.html)に採択されました
 

将来構想2 先進的かつインパクトのある研究ができる大学

専門員URAの調整により、創薬研究の成果を社会に還元し、優れた国際的人材の育成を目指す産学連携プロジェクト(http://www.pha.keio.ac.jp/research/rcdd/project.html)が3つ立ち上がりました
 

将来構想3 国際的な人材交流や共同研究が活発な大学

ハーヴァード大学ライスシャワー日本研究所との、「戦後日本の"かたち"」と題した共同研究プロジェクトに関する連携協定(http://www.kgri.keio.ac.jp/news-event/044178.html)の締結に、専任URAが貢献しました
 

将来構想4 研究成果により社会貢献する大学

世界の機関リポジトリのランキングTRANSPARENT RANKING:Institutional Repositories by Google Scholarで、世界114位となりました(2017年1月では264位)
 

将来構想5 研究支援体制が確立した大学

共同・受託研究等案件管理システム、および利益相反マネジメントシステムを構築しました